最新の妊活

ビル

2年間かけての妊活で、長男を無事に出産しました。

この春に2年間の妊活を経て、第一子を無事に出産いたしました。
2年前40歳という年齢で、初めて本気で妊活を始めました。
私たち夫婦が本気で子供が欲しいと思ったきっかけは、私の妹に子供ができたことです。
私も主人の兄弟も子供がいない夫婦でしたので、家族が集まるときはいつもおとなばかり、それが妹の出産を機に、姪っ子のあまりの可愛さに、私たちも本気で妊活を始めようと決心し、専門のクリニックを訪れました。
主人と私の両方の検査の結果、問題は私の子宮に小さな筋腫があることがわかり、手術が必要であることが判明。
さらに主人の精子が弱いことがわかりました。
ショックでしたが、原因がわかっただけでも進歩があったと考えるようにしました。
主人は喫煙を始め、私は手術を受け、その半年後に卵子を摘出して、冷凍保存を行いました。
私の術後の経過を見ながら担当の先生と受精卵を体内に戻す日程を決めていきました。
1度目の受精卵は1ヶ月しかもたず、2度目は全く反応しませんでした。
3度目の正直で臨んだ3つ目の(最後の受精卵)で無事に妊娠、妊活中は精神的に辛い日々を送りましたが、生まれたきた子供の顔をみた瞬間、専門医に相談して本当によかったと思っています。

当社のサービス一覧

妊活を成功させるには体質改善が大切

2年間かけての妊活で、長男を無事に出産しました。

進む晩婚化と妊活の難しさに関して

お金をできるだけかけないで妊活を